キャバ嬢の本音はこうしてチェックしろ 残念!オマエはただの客・・

キャバ嬢と付き合う

タイム・イズ・マネー。短期勝負でセメる! キメる!

 

 

彩花
彩花

女のコにとって、キミが何回も通ってくれることは嬉しいはず。

 

だが、キミの財布は確実にうすくなっていく。

 

だからこそ、1回のコストパフォーマンスを高めよう!嫌味のないインパクトで、速攻をしかけてみる。

 

絵麗奈
絵麗奈

そんなテクニックも身につけたいものだ。

キョーレツなインパクトで好感度アップ!

 

涼夏
涼夏

1日に何人ものお客が来るキャバクラ。

 

そのなかで、女のコにちゃ~んと覚えてもらうには、インパクトしかない。

 

関西の男がこうした席でモテるのは、大阪弁というクトのある言葉づかいと徹底したギャグ精神、めげないスピリッツがあるからだ。

 

キャバクラ嬢の多くが好む男のタイプは、おもしろい人なのだ。

 

だって、自分がわざわざ話題を探して話すというよりは、客が勝手に盛り上がってくれるから。

 

星亜
星亜

つまり、ラクな客なのだ。

 

とはいえ、みんな関西人になるわけにもいかない。

 

としたならば、例えばメチャメチャ歌が上手いとか、ファッションに気を使うとか、何かしらの特徴、インパクトでせまろう。

 

オヤジギャグだって、100連発くらい、ガンガン攻めれば十分にインパクトとなる。

 

美麗
美麗

まずは、徹底して目立つことを考えて行動してみよう。

 

ただし、かわい気が感じられる程度に。

 

単なる馬鹿や自己チュウなヤツと思われないくらいに。

 

 

彩花
彩花

この際、これまでの自分のカラーを変えてみるというのも人生にとってもプラスだ。

 

 

 

マネージャーからのアドバイス

 

男代表
男代表

「どっちが客?」

と思ってしまうかもしれませんが、女のコをクドくなら、女のコをめいっぱい楽しませることです。

 

お店でモテるのは、何といっても明るく楽しいお客さま。

 

盛り上がっている席は、こちら側も安心できます。

 

男代表
男代表

逆に、会話が途切れがちな場合、女のコのチェンジのタイミングをはかってしまいますね。

要はフィーリングの問題! 時間じゃない!

 

涼夏
涼夏

初めて行ったお店でも、女のコをゲットできる可能性は、盛り上がり方しだい。

 

それこそ、相手しだいなのだから。

 

普通、キャバクラ嬢が

 

美麗
美麗

「この人なら…」

と思うのは2、3回目くらいが目安だという。

 

まずは、そのくらいのタイミングで一度は誘ってみるべし!なのだ。

 

あまり、時間をかけ過ぎると、逆に

 

彩花
彩花

「この人、それほど私に興味がないのでは…?」

と感じたり、ただの友達感覚になっていってしまう。

 

キミはキャバクラに女友達を作りに行っているのではないはず。

 

まず、あまり日をあけずに2、3回。

 

絵麗奈
絵麗奈

この間合いを大切にしてほしい。

 

 

ソッコウで相手を見極めるテク!

 

星亜
星亜

ある程度に話をした段階で、女のコの反応や態度を冷静にチェックしてみるのも大切なことだ。

 

まずは、キミとの距離。

 

話が進んで、身体が近づいてるようなら、プラス傾向。

 

また、彼女の手の位置に注目してみるのもひとつ。

 

涼夏
涼夏

膝の上の手が開いていたらイケルかもしれない。

 

手が開いているのは、心理学的に心を開いているからだ。

 

さらに、相手の目をほめてみよう。

 

キミに好感度を抱いていたら、照れながらもキミのほうをちゃんと見つめ返してくれる。

 

さらにさらに、ヘアースタイルなどをほめながらチョット髪に触ってみよう。

 

彩花
彩花

嫌なら自然と顔は反対を向くはずだ。

 

このしぐさは、どんなに客商売だとしても瞬間的な反応として表れてしまうもの。

 

こんなところからも、相手がそれなりに心の準備をしているか?

 

美麗
美麗

キミのことをそれなりに気に入っているか?

 

彩花
彩花

といったことがチェックできるはずだ。

 

 

学生バイトは早めにチェックせよ!

 

星亜
星亜

キャバクラ嬢には、昼間も仕事をして週のうちに数回だけ出勤するコ、学生で単なるアルバイト感覚で来ているコ、さらに専業のキャバクラ嬢とに分かれる。

 

このなかで、比較的ゲットしやすいのが学生キャバクラ嬢。

 

なぜなら、彼女たちは完全にバイト気分。

 

適当にお酒を飲んで、テキトーに客の相手をしておけばお金になるくらいの意識しかないからだ。

 

つまり、

 

絵麗奈
絵麗奈

「お店の客と何かあってもすぐに辞められるモン」

 

としか考えていない。

 

無責任な分だけ、客とのコミュニケーションもノリしだいでOKという場合が多い。

 

何人かの女のコが席に着いたら、なにげ気に学生かどうかという情報をキャッチしておくことがキーポイントとなる。

 

さらに、専門学校に行っているコの場合には、何を勉強しているのかを聞き出して、そこから話題を作っていく手もある。

 

涼夏
涼夏

キミがどんな職業についているかにもよるが、意外とキミの仕事内容に近いってことだってある。

 

と、いきなり人生の先輩なんていうことから彼女のハートに近づくこともできるはずだ。

 

社会人でもない、ちゃんとした大人でもない中途半端な存在であることを楽しんでいる学生バイトのコは、いろんなことに興味津々ってことも多い。

 

美麗
美麗

チェックが必要だ。

マネージャーからのアドバイス

 

男代表
男代表

学生バイトの中には長続きしないコもいます。

 

やはり、速攻を仕掛けるしかないでしょう。

 

たまたまキャバクラがバイト先だったという程度にしか考えていないコもたまにはいます。

 

男代表
男代表

でも、一生懸命頑張っているコもいますからね。

 

 

 

初めてのお店では、ビラ配りの女のコが狙い目!

 

繁華街を歩いていると、

 

彩花
彩花

「お願いしま〜す」

なんて

 

ビラを配っている女のコに遭遇する。

 

彼女たちはその時間は指名がなくスタンバイのコ。

 

その合間にビラ配りをさせられている(中にはビラ配り専門もいるが)。

 

涼夏
涼夏

決して、楽しんでビラを配っているわけではない。

 

しかも、雨の日だったり、冬の寒い日だったりしたら。 。

 

そこでビラを手にしたキミが、そんな彼女を救ってお店の中に。

 

しかも、指名モードで。

 

と、その瞬間からキミとそのコとのハートの距離感は大接近!

 

女のコにしても、ちょっと前まで

 

星亜
星亜

「何でこんな日にビラしてなきゃならねんだよ〜」

のモードから

 

美麗
美麗

「ワタシってラッキー、すぐに上がれちゃったもんね〜」

 

と優越感たっぷりでお店に戻れるわけだ。

 

そして席に着いたら、積極的にほめちぎろう。

 

男代表
男代表

「普段はビラをもらっても知らないお店に入らないよ。キミがかわいかったから、ついその気になっちゃった」

と。

 

つまり店内に戻れて女のコがひと安心しているうちに速攻を仕かける。

 

ちょっとした心のスキに乗じ、キミだから、この店にきたんだ。

 

かわいから付いてきた。

 

だから、いますぐ指名するよと。

 

キミがビラ配りから救ってきた女のコの自尊心がくすぐられ、優越感にしたっている間にちゃっかりとハートに侵入してしまうわけだ。

 

涼夏
涼夏

初めての出会いに運命的なモノを感じさせる、これもひとつのテクニックなのだ。

 

 

マネージャーからのアドバイス

 

男代表
男代表

店によっては、わざとかわいいコにビラ配りをさせ、いっしょに入店したお客さんに少しだけ接客させ、またすぐにビラ配りで客引きをやらせているところもあるので、気をつけましょう。

 

どれくらい相手をしてくれるか、あらかじめ聞いておくことも大切です。

 

彩花
彩花

そうしたお客さんの場合、この人は遊び慣れてるな、と思いますので手抜きができなくなります。

 

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