◯◯の言葉でキャバ嬢とセックス

キャバ嬢と付き合う

同意の言葉で女心を引きつける

人間の快感の基盤にあるものは

 

美麗
美麗

「他人から認められる」

ということだ。

どんな人でも認められると単純に嬉しいものだ。

ほめられると嬉しいし、大人になっても賞などを欲しがる。

それは広く認められることだからだ。

 

星亜
星亜

相手を認めると、認められた人は認めた人を味方だと思う。

その思いに多く含まれているのは好意である。

だから、キャバ嬢から好意を持たれたいなら、彼女らを認めればいいのだ。

では、具体的にはどうすればいいだろうか。

簡単だ。

 

涼夏
涼夏

同意するのである。

キャバ嬢が考えていること、思うこと、していること、彼女の好みに同意する。

自分が彼女の存在に同意していることを言葉ではっきりと伝えるのだ。

 

 

彩花
彩花

同意の言葉

「確かにそうだね」
「それはとてもいいと思うよ」
「なるほどなあ、よくわかるし、それがベストだよ」
「やっばりそうだよね。俺もそう思ってた」
「いいなあ、その考え方」
「うん、まったくその通りだよ」
「いいじゃん、俺は大賛成だよ」
「正解だね、それは」

 

美麗
美麗

このような同意の言葉を与えられると、彼女らはまず安心する。

 

そして次には、同意を表明した男を味方だと思うばかりか、信頼できる、わたしのことを理解してくれている、とさえ思うのである。

それが強い好意と重なっているということに気づかないうちにだ。

同意の言葉はふだんから口癖にしておけば、セリフっぽくならない。

 

彩花
彩花

同意の言葉はふだんから口癖にしておこう

 

 

同意のコツというものがある

 

絵麗奈
絵麗奈

口先だけでキャバ嬢に同意しても、それはウソくさいだけになる。

 

いったんウソくさい男だと思われたら、撤回させるのはほとんど不可能だと思っていい。

だから、同意は簡単そうに見えても口先だけではいけない。

本当に心から同意していなければならないのだ。

 

星亜
星亜

そのうえで、さらに同意のコツというものがある。

同意のコツ
話し終えるまではうなずくだけの同意にし、言葉による同意は最後にする。
相手が話しているときによそ見をしたり、相手の話が途切れるような仕草をしない。
他のキャバ嬢をチラ見したり、何か新しく注文するのは最低である。
相手に両肩が見えるように座り直し、すべてを受け取るような姿勢にする。
いちいちおおげさな反応をしない。
反論をしたり、小さな間違いを指摘したりしない。
相手にすべてを話させる。満足するまで話をさせる。

 

若いオンナは確かに見かけや雰囲気や顔立ちという外見で男の好き嫌いを決めてしまう傾向にあるものだ。

それは外側から好きになるということだ。

男の全員が彼女らの好むようなカッコいい二枚目ではない。

 

涼夏
涼夏

だからこそ、外側から攻めても徒労に終わる。

 

とすれば、無防備な内側から攻めなければならない。

つまり、同意の言葉によって相手の心にじかに触れてしまうのだ。

心に触れることができれば、オンナの好み自体を変えてしまうことができる。

たとえば、オンナに同意しないうちは、あなたはただの小太りの客にすぎない。

しかし、同意して心に触れることができさえすれば、あなたは彼女にとって頼りがいのある大切な人に変化するわけだ。

 

彩花
彩花

女心のこういう化学変化があるからこそ、一見ふつうの男がものすごい美人とデートしていたりするわけである。

 

女心に化学変化を起こさせろ

 

絵麗奈
絵麗奈

同意はオンナの心を動かす強いパワーを持っている。

 

そして、同意の言葉がオンナの心に届いたかどうか見分けるのはたやすい。

ある瞬間から目が輝きだすからだ。

同時に、小さな笑みを見せてくれる。

そのときに、ひじ、あるいは肩先に軽く手を触れてみよう。

 

星亜
星亜

決して逃げたり、はらったりはしないはずだ。

 

彼女の心が大きく傾いてきているからである。

いったんこの状態になったら、あなたの同意の言葉ばかりか、くどきの言葉さえ真実だと思うようになっているのである。

 

同意が受け取られているサイン

  • オンナの目が輝いたり、表情がばっと明るくなる。
  • 安心の息をもらし、両肩から力が抜ける。
  • 静かに座り直し、背もたれに背をつける。あるいは、あなたの側に肩が近づく。
  • 笑みを浮かべ、急にウキウキしだす。
  • 「そうだよね」と確認の言葉をあなたに向ける。
  • これまでよりもあなたを見る回数が格段に増える。

 

 

絵麗奈
絵麗奈

さて、ここに説明した同意の言葉がけの反対にあるものは何かわかるだろうか。

 

それは説教である。

酔っぱらってキャバ嬢に説教しているオヤジがいるが、あの説教である。

 

男代表
男代表

「きみみたいな美人が、こんな店でキャバ嬢やってちゃいけないよ」

 

などと、下心たっぷりの説教なのだが、受けているキャバ嬢のほうはそのオヤジを張り倒したいほど怒っているものである。

なぜならば、説教は現状の否定に他ならないからだ。

オンナの現在をそのまま認める。

しかも、心から認め、常に全面的に賛成する。

それが同意の極意である。

 

星亜
星亜

あなたの同意を喜ぶようになったら、彼女はもうあなたを好いている

 

涼夏
涼夏

同意とは反対の行為である説教は厳禁である

 

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